2014年1月1日水曜日

2014年はじめに

2013年まとめ

沖縄の海、離島の素晴しさを知る

4月には悲願の昇段審査に合格、日本武道館の畳にも上がった。合気道を一生続ける確信を持った春だった。


ホールアースと出会う。
二度の教育実習と長期キャンプを通して、子どもと向き合う時間が足りない事を思い知る。教育と自然学校の対極的な現場に挟まれた、貴重な夏だった。

秋以降は卒論と大学院入試の準備。
何とか卒論の大枠を完成させて、締めくくることができた


たくさんの新しい出会いと、自分の現在地を肯定するきっかけを得た年だったと思う。自分の教育に対する熱を、全力でぶつけられる環境が欲しいと心から思った。


自分の人生の軸がバレーボールから教育に移行したことを、はっきりと実感した一年だった。




2014年

前半は、とにかく卒論と大学院入試集中する
それ以降の生活は自然と決まっていくはず


大学院での研究生活を軸に、腰を据えて関われる教育実践の現場を確保する

教育の研究と実践を両立する一年にする


もちろん自分の時間として、身体や自然にも深く関わる
一人の人間として自立するための準備を一つずつ進める



一年後には休学での留学&教育実践修行(環境教育、インターン、OJT)を見据えている。 



先ずは落ち着いて新しい環境で得られる経験や人脈を自分の中に定着させていく。

目標に向けて少しずつ進んでいる自分を肯定しながら、新しいステージに挑む一年を本気で楽しみたいと思う